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Mochiko_comの子作り+αジャーナル

37歳の私と、41歳の主人。遅くなりましたが、子供をそろそろ。誰かのお役にたつような話題(?)や日々の雑感などを少々。

先日の愚痴。⇨愚痴シリーズは続く

先日の産科での話。

産科初診だった、いろいろ説明されるべく、”初診専用ルーム”で対応されました。
がーっ。
 
・内診
・ガン検査
・事前に書いていった書類(病歴とか)を読み上げる程度。
以外は採血採尿指示をされ、あとは看護婦さんが病院のルールをあれこれ教えるだけ、でした。
 
年齢から
遺伝子疾患に関する検査をするか説明があると聞いていたんですが、
 
「これ、よんどいてください」
 
と、どっさり書類を渡されただけ。
少し質問をしたら、
「自分で読んで決めてください。これ、こっち(産科)担当じゃないんっ、あっち(遺伝科)に電話してください」と。
 
家で確認したら同じ書類が2部づつあったりなかったり、結構いい加減。こうなると足りない書類もあったのでは、と思ってしまう。
気を取り直し、資料を読み進めると、検査に関する相談は、事前一万円、事後6000円と書いてある。
お高いんですね・別に相談すること何もないのに、こっちには。
 
病院のルール守れとか、
分娩予約しないと産めないなら、絶対産みますと誓約書書いてくれとか、
出産費用は、70ー120万だから用意しとけ
みたいな説明はしっかりしやがって。
サービス業じゃないけど、医療従事者として、もうちょい言い方ないかねえ。
例えば、
「病院の決まりで僕らが説明してはいけないことになっているため、専門チームから説明しますんで、お手間なんですがこちらにお電話をお願いします」
とか、言い方あるやろ!と、おもいました。
 
しかも
ガン検査は、今までにない激痛。。叫んでしまいました。。
はー痛かった。
あたし、イライラしすぎ?!
 
そのあと、腰痛のため、馴染みの凄腕整骨院へ。
ヘルニアでした。。
妊娠してると告げたら、普段は厳しい院長がいろいろ声をかけてくれたり、気を使ってくださったり、赤ちゃんに関する本を貸してくださったり、心配りいただいた。ありがたい。
 
病院よ、
こんくらいのこと、できんかね!
 
病院の話(愚痴)にもどっちゃいますが、
「ママがー不安なときわあーいつでも、言ってくださいねー。緊急時は、パパからの電話は避けてください。ママ本人から、、、云々」
 
と、看護婦さん。
 
ママわあーとか、甘ったるく言われるのも苦手だし(これは、あたしの趣味趣向、看護婦さんは悪くない。でも、大人だし、「妊婦さん」とか、ご本人さんとか、苗字とかさ、呼び方あるっしょ?社会人だよ?と、浮かれ気分がなく、どちらかといえば妊娠してどんよりしてる私にピリピリする言い回し)、あれこれ矢継ぎ早に説明されてもドーセ、忘れるよ?
自分がいま、プレゼンしてる、ばらばら渡す、大量の資料や、説明手法が本当に相手に届くのか、きちんと理解されているか、よく、考えなはれ。
と、厳しい眼線になってしいまいました。
厳しくて、すいません。もっと親切な病院にすりゃ~よかったかなと後悔が募る。
いろいろ口コミ見てると、あんまり親切じゃないっぽいしな。
あーあ、気分が乗りません。
実は、病院いく車の中で妊娠を後悔していた私。。
責任持って産み育てるて、考えたらなんだかのってこない。。。。
※無責任キャラではありません。
====
数日後、
病院に電話し、遺伝外来(出生前検査)の問い合わせ電話をしたのですが
電話に出た受付の人も感じ悪いけど、その後回されて出てくれた看護婦さんの対応が、ま~またひどいこと。
プレゼンがうまい下手じゃなくて、医療従事者としてちゃんと患者を理解もせず適当な(間違えた)説明してたので、こっちから、指摘しちゃいました。
日々のルーティンでお忙しいとは思うのですが、新しい医療情報については日々勉強を求めらる職業だと思うのですが・・私は厳しいでしょうか。
こんなこともあって、すごく不愉快マックスだったのですが、
遺伝外来(出生前検査の担当)医の対応がきちんとしてくださり、産科における無知・無礼を詫びてくださったので、今回は流すことにしました。
 
ということで不満が募りつつではありますが、出生前検査を受けるかどうか・・・という点については、次の日記で書いてみたいと思います。
 
これは超愚痴日記になってしまい、申し訳ありませんでした。
深くお詫びしますが、きっと今後も続きます笑